放蕩司令部361日目

前回からの放蕩艦隊の動き、もはや月イチ更新の様相だし月報orz

皇紀2676年11月26日 野分一次改装

以上(。・x・)ゝ

361日目、あと4日、つまり皇紀2675年12月17日から数えて、放蕩司令部開設から1年となる。

ついこの間、2016冬イベというのがあったけど、まるで手をつけず。
日々途切れることなく、遠征だけはこなして、資源の備蓄に専念していたんだけども、イベント開始時に観測してみるととてもじゃないけど、継戦可能なほどの資源備蓄には至っておらず。
それならばいっそ、今回のイベント自体もスキップしようということで、ただの一度たりとも出撃しなかった。
試しに当ててみるとか、そういうのも一切無し。

で、イベント終わったら、ちょっと窮屈感が抜けたのか、大型建造を回してしまったわけ。
結果、惨敗、見るも無残。
なんで回したかって、モチベーションが上がらない理由を考えてみたら、例えば今注力しているかんぱにがなんで継続できているかって、割と新しい子がまんべんなく採用されてくるからで、・・・あ社員石砕いてるのもあるけども。
それを考えると、大和建造以降、新規配属の艦娘は居ないので、ここでいっちょぷりっと大型で新戦力が加われば気持ちが上向くかもしれんと思い、回してみた結果・・・

資 源 が 危 険 水 位 ま で 逆 戻 り 。

・・・しただけに終わった。

新戦力が加わらなくてもやることはある筈なのだ。
利根・筑摩、古鷹・加古は二次改装を終えてない、翔鶴・瑞鶴も装甲空母になっていない、あぶぅはほっといてもそのうち改装レベルに達するとしてもその辺だけでも済ませておけば、また活路はあるような。

でもその気になれない。
今回温存してきた資源を大型建造で放出したことによって、また長引いて放蕩司令部は平穏極まりない日々を送る。
錆びつかない程度には。

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